使用する人々に安堵と心の平安をもたらす電卓(日米特許取得済)を
世界の多くの人々へお届け出来ますように…
ここに、「使用する人々に安堵と心の平安をもたらすことの出来る、素晴らしい電卓」を世界中の多くの人々にお届けするご提案を致します。

全世界市場を席巻する電卓の新しいスタンダード
この「新しい電卓」が、全世界の電卓市場を席巻することは確実です。なぜなら、どんな単純な計算でも、その計算が大切な計算であるほど、ユーザーは、何回も打鍵を繰り返して、計算に誤りがないことを確認しようとする衝動に駆られるからです。「検算」への需要は、「計算」そのものへの需要と同じ程度に高く、しかも、この需要は国や地域を越えて普遍的であると言えます。例えば、銀行振込を行なう際に、たった4桁の金額に間違いがないことを確認するのに、人は何回検算をするでしょうか?
心配を軽減し、人を幸せにする電卓
また、この電卓は、計算作業の誤りに対する不安や心配を大きく軽減し、人を幸せにします。計算の誤り自体は小さなことですが、もし、その人が他にも人生の大きな悩みを抱えていた上に計算作業をしていて、大量の伝票計算の最後の数枚で間違いを犯して、それまでの計算をご破算にしてしまったらどうでしょうか?これは、極端な例なのかもしれませんが、誰もが生きる上で何らかの悩みを抱えています。この電卓は、このような不幸を減らすための大きな助力となり、人々に、利便だけでなく、安堵と心の平安をもたらすことに役立つはずです。
哲学の結実
この電卓の動作自体が、「哲学」を無言のうちに伝えることでしょう。もし、その哲学を感じ取ることが出来なければ、それは、その人の感性の限界によるものです。仮に、この電卓を「Steady Calculator」と名付けるとしたら、悩みの解決法にも「Steady Calculator Method」というものが、一つ加わることになるかも知れません。あるいは、そこまで行かなくても、「Not like old calculator.(昔の電卓のようにではなく。)」という言葉が、しばしば、自然に人々の口から出るようになる可能性はあります。今までの電卓は、「old calculator(古い電卓)」と呼ばれるようになり、この電卓が、「new calculator(新しい電卓)」と呼ばれるようになるでしょう…。
この電卓特許の諸特性
是非、この新しい電卓を「早分かり」するには、次の早分かり情報をご覧下さい。また、質問がありましたら、弊社まで、ご連絡頂ければお答えしますので、お気軽にお問合せ下さい。
本件特許の電卓の特徴は、計算履歴中の「演算子と数字が交互に正しく現れる整合性」を維持できない数字キー入力を禁止すると共に、当該数字キーの入力禁止を解除して「演算子と数字が交互に正しく現れる整合性」を維持しながら計算を再開できる手段を持たせることにより、「計算履歴の記憶内容に大きな信頼性を持たせること」が中心になります。これに付随する複数の工夫と派生する効果により、「ユーザーは、計算途中で過去の打鍵内容を振り返って確認し、必要があればこれを修正した後、再び元の計算に復帰して計算を再開するといった反復作業を行うに際して、大きな安心感、着実な計算感、計算作業への大きな信頼性を持てること」を特徴としており、特に、大量の計算作業時や、電話、他の人からの話しかけ、その他の所用による計算作業中断の際などをはじめ、多くの計算作業に従事する方の利便の向上、悩みの解消、健康の増進に資することが期待されるものです。
@、計算結果を保護!
本件特許の電卓は、イコールキーの押し下げ後に、キーをロックし、大切な計算結果を無用なアクシデントによる消失から保護します。
A、非常に着実な、心地良い使用感!
本件特許の電卓は、前項のキーのロックによる計算結果の保護の結果として、及び、そのキーのロック状態からユーザー自身の意思による確実な選択に従い、ACキーにより新しい計算を開始するか、あるいは、前キー、後キーで計算履歴を参照するかなどを、確実に制御出来るので、「非常に着実な、心地良い使用感」が得られます。
B、大きな安心と計算作業への信頼感を持って「反復作業」が出来ます!
これが最大の特徴ですが、本件特許の電卓は、計算履歴の記憶内容に大きな信頼性を維持しているため、いつでも、過去の計算履歴を振り返り、必要があればそれを訂正して、再び計算を再開するといった作業が、大きな安心と計算作業への信頼感を持って、反復出来ます。
C、電話、他の人からの話しかけ、その他の所要による計算作業中断の際も安心!
従来の電卓にも「演算キーを押した後か前かを判断するドット(・)表示」を行うものがありましたが、どこまで計算したかは自分で覚えていなければなりませんでした。本件特許の電卓では、計算履歴が確実に残されていて、その信頼性、確認の利便性・確実性が高いため、いつでも安心して計算作業を中断出来、どこまで計算したかなどを覚えている必要もまったくありません。
D、見やすく理解しやすい表示方法と、操作案内表示
通常計算時には、「演算子を数字の右に表示」し、計算履歴表示時には、「演算子を数字の左」に、「計算式の構成単位ごと」に表示しますので、大変に、見やすく理解しやすいものとなっております。また、「数字キーがロックされた旨」や、「そのロックを解除して計算を再開する方法」などの操作案内表示がなされますので、今までの旧式電卓からスムーズに移行することが出来ます。
E、従来、使用しにくかった携帯電話内蔵電卓やカード型電卓にも、飛躍的な使用のしやすさと確実な計算結果への信頼をもたらします。
携帯電話内蔵電卓やカード型電卓は、携帯に便利ですが、ボタンが小さいため、確実に入力して計算出来たかどうかについて多少自信が持てない場合も多くありました。本発明の機能を搭載したカード型電卓では、入力履歴を再確認して、入力内容が正しいことを確認した後に再計算機能を実行することなどにより、操作の不便な携帯電話内蔵電卓やカード型電卓などでも答えに自信が持てます。また、この入力履歴の確認と再計算機能は、商談時の確認など、ユーザーのアイデアによって、様々な応用的な利用が可能です。
F、生産コストが従来の電卓と比べてほとんど変わりません!
生産コストが従来の電卓と比べてほとんど変わらない上に、高機能性、高信頼性、広い応用可能性、高付加価値を実現しています。
G、多くの人の悩みや苦痛が緩和されます!!!
何よりも、この電卓の使用により、従来の計算作業に伴う多くの人の悩みや苦痛が緩和されます。
その他、本電卓特許の詳細な情報
エクセルを利用した動作シミュレーションをはじめ、その他、本件電卓に関する詳細な情報を、ここに開示致します。
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弊社保有の電卓に関する特許の詳細な情報 |
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| エクセルによるシミュレーション (xlsファイルをダウンロードして、ハードディスクに保存し、使用して下さい。マクロを有効にするためには、セキュリティーレベルを「低」に設定して、エクセルを立ち上げなおすことが必要です。) |
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| 特徴の要点 | |
| 日本語概要書 (要約書・請求項と最小限の図面) |
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| 日本文明細書及び図面 | |
| 英文概要書 (要約書・請求項と最小限の図面) |
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| 英文明細書及び図面 | |
| VBによるシミュレーション
なお、これを動作させるには、次のアドレスのVisual
Basic 6.0 Service Pack 6 Runtime Setが必要です。 |
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| VCによるシミュレーション | ![]() |
お問い合わせ先
この件に関するお問い合わせは、弊社工業所有権部まで、電子メール、お電話などで、お気軽にお問い合わせ下さい。
エステートプランニング研究所
工業所有権部
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TEL 048-995-5264 FAX 048-996-8587
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